2009年9月30日水曜日

日本を代表する脳外科医

日本のスーパードクターとして福島孝徳先生がまた紹介されていましたが、私生活の部分も今回紹介されていましたが、67歳の先生ともあろう人が医者の不養生で、「作る暇もない」と言うことで買い置きしているカップ麺を毎日食べて居るではありませんか?それも一日一食だそうであれほどの激務をこなしておられる・・・どうなっておられるのだろうと心配しないではいられません。
ただ手術を行う為に病院を往復して、患者のために電話を掛けるだけの日々でした。普通の人間なら鬱病になっちゃうような生活習慣そのものです。
でもたぶん違うのは一人一人の命が自分の腕にかかっていてそれに使命を燃やしているという事なのでしょうね。


日本のようにすぐ近くにコンビニエンスストアもないでしょうし、奥さんは娘さんの為に別の家で暮らしているそうなので、
ああいう生活になるのは仕方がないのでしょうが、身体を大事にして出来るだけ長生きして現役を続けていただきたいです。

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