2011年4月29日金曜日

チャリティプロジェクトにしたわけですね

http://store.uniqlo.com/jp/store/feature/ut/cathkidston/#Co2

上海に沢山売っていたのですが、日本のこの震災の状況から考えるとどうも不謹慎な感じな服だから販売をしていないのかな?と思っていました。
日本のHPと中国のHPを比較しながら見ていたのです

扇子をくれるというのも同じ企画でした。色も私としては、綿製の洋服の上、色がぼんやりしていて好きではなかったです

着られそうな場所もないですし年齢も若干上なので当然買ってきませんでしたが。どういう人がこういう洋服を買うのでしょう
お仕事の時の出社にはとても不向きなお洋服な感じでした

2011年4月28日木曜日

風が強いですね

日本は風結構強いので、春の行動力が削がれるような気がします。

今日も本当は靴を洗ったりしたかったのですが、結局できず。

 

スーツケースを片付けたり、部屋の中の拭き掃除をしたりほとんど掃除ばかりの一日でした

春の種をバルコニーに植えてました。

「コリアンダーとサラダほうれん草」

コリアンダーはスーパーにもありますが、なんと2束で200円近くします。たまにならいいですが、どこかに土地でも借りて作りたいくらい
移植を嫌う草なのですが、私がしょっちゅう植木のレイアウトを変えるためになかなかまともなものが収穫できず

毎日は正直買えないですが、中華の基本中の基本の食材。麺類などに入れるととても美味しい


さっきソフトバンクから、この界隈基地局ができた旨メールがありました

2011年4月27日水曜日

旅行先で必要なもの

 

 

この湯沸かしポットひとつあれば、カップ麺も食べられますし、寒い時に冷たい水を飲む事はないでしょう。 最近はどこのホテルにもあるんですが備え付けの物が錆びてたりすると使う気にならない場合も多いですが、自分のものですから、不安に感じることなく使える点でもおすすめです。サイズもかなり小さめ。

 

空港で買ったパンダの紹介

空港にしては値段は安かったです 30数元

送信者 2011-04-27 (by Eye-Fi)

一番右の子。バランスが凄くいい感じ

日本に帰りました

無事に帰国しました。朝タクシーを呼んでも、タクシーがないから迎えに来られないと断られたり、かばんをみて乗車拒否(中国で乗車拒否されるのは珍しい)
された以外は特別なにも事件もなかったです。でも大荷物なので厄介でしたが

やっぱり日本は綺麗な国


今日は移動のみ。チェックインをしようとしたら、早過ぎると言われてしばらく待っていたのですが、
なんと、実際にチェックインしてみたら荷物が重すぎて(28キロ)超過料金をとると言っている。

でもよくよく聞いてみたら、スーツケースを二つに分ければひとつ23キロならそれでOKとのこと。
箱を買い(箱+梱包料で なんと30元) 入れ直す。今日は空港もガラガラなので全然問題はなかったですが、
飛行機に乗ってみると満席帰国便は豪華な食事です。人件費が安い故なのでしょうか?
なんとハーゲンダッツのアイスクリームが機内で出ました。アイスが出せることがすごい。全く解けていなくて
美味しかった。ハーゲンダッツのアイスは中国でもたくさんありますが、季節的にそういうところに行くような季節でもなかったで 

送信者 ブログ

羽田からなんですがリムジンバスで帰る。
羽田からでも1500円かかるので、旅費のことを単純に考えたら高いのですが、荷物を駅であっちこっち降ろしたりして怪我をする方が
馬鹿だと思いリムジンバスで帰りました。バスの中に無線LANのサービスがあるのですがなんと有料。
これだけ高いのだからこんなモノは乗っている間は無料にしてもいいんではないの? 

自宅近くを荷物を持って歩いていたら夫が後ろからやってきて(タクシーに乗るとこの重い荷物でもひとりトランクに入れさせられるので、それを避けたくて
歩いて帰りました)タイヤ付いているんだし、押して帰ったほうがどんなに楽か。 

夕食は夫がつくってくれたのですが、この間お土産に買ってきた米麺 

送信者 ブログ

 

 

自宅に帰って食事をした後パソコンを使ってみましたが、デスクトップなのでモニターも大きくてキーボードも打ちやすいし、ネットも早くて楽しいです。

2011年4月26日火曜日

スーツケース買いました

送信者 ブログ
送信者 ブログ

今日朝からデパートへ行き、スーツケースを物色し行きました。このまま壊れたスーツケースのまま帰っても日本では捨てるのも大変ですし、もう出っ張っている針金を直す方法がありませんし。当時、このスーツケース4万円で日本のデパートの中で買ったので、愛着もあり、正直自分の価値としてはなかなか捨てられないお値段。実際他のスーツケースではあり得ない軽さなのです。マルマンさんがつくったもので、一度タイヤが壊れたのをデパートに直しに持っていって使っていました。4.3寸なのに実際4キロもなかったのです。当然飛行機に乗るときには、エコノミーですから23キロまでしかダメですから、かばんが6−7キロ重さを占めてしまうとすぐ重量オーバしてしまいます。

ネットではチェックしましたがとりあえず見に行って、買うのもよし辞めるのもよしで見て帰ってこようと思っていました。中国は留学する人間が多いので、いろんな種類のかばんがデパートでも必ず売られています。ラッキーなことに労働節前は、スーツケースのバーゲン中。1480元のものが840元で買えました(後から店員さんに言われたのですが、労働節が終わったら1270元)だといっていました。催しもの会場でもいろいろあったのですが、サムソナイトも当然いろんな色があったのですが、どうも大きいタイプのだとあまり生地質が好きになれない感じでした。23キロはすぐオーバしてしまうからこの大きさ以上のものは買わないほうがいいとおばさんの押しもありこれに決めました。前に倒れるのを防止する機能も最近はついているんですね〜

前のより、深いタイプなので実際使ってみたら使いやすかったです。  道すがら中国人がバックをいくらで買ってきたのか聞いてうるさい。その欲求には一応答えて教えてあげる。「労働節前なら安いよ」とも一応付け加えてあげた。  もう古いバックはすでに、ハウスクリーニングの人を廊下で呼び止めて、    「捨てていい?」 と聞いたら、    「壊れたの?いいよいいよ」    と言っていたのですが、私の捨てたバックだけがすでに一時ゴミ置き場になかったです。それほどキレイで何年も持ったとは思えません。多分中国のことだからきっとゴミには行かず他の用途に使われていると思います。道端の商売の人が使っていたりして?!

気に入ったのがこれ。とにかく重さも3キロくらいで、なんと足が8輪のタイプのスーツケースで、一目見て生地質といい気に入りました。タイヤの色が赤というのはちょっと嫌でしたが。「Eminent」というブランドは全く知らなかったので正直でかなり悩みました、このブランドも、日本で直せる保証カードもついているとのこと。台湾のデザインらしいです。日本のダンロップのものもよかったのですが、前に倒れないようにするストッパーが日本で車中で誰かの足に引っかかりそうだったのでデザインは素敵でしたが、辞めてきました

 

でさらに、このバックを買うと、ケーキが安くなる引き換え券をくれるサービスもやっていたのですが、なんと、その券を催し物会場でもらうように案内されたのですが、そこに実際行って見たら、ダフ屋のおじさんがいて、「現金と替えるよー」と言っているではないの。それも何人も。領収書もめちゃめちゃ沢山すでに持っていて、こうやって買い取ったものを、またネットとかで売っているんだーというのを納得。20元相当のものですが10元の現金をくれました。逆にありがたかったです。私自身がネットで販売することはできないし。ケーキだったら自分の好きなブランドのケーキをたべたいですしね。

中国ではいらない券もこうやって売り払えば言い訳ですね。

 

 

 

 

 

2011年4月25日月曜日

全部外食生活からそろそろ開放される

やはり100%外食というのは大変です

私は脂っこいものも好きではないし、甘いものも好きではないし、やはりどの国で
食べてもやはり肉料理が中心になってしまいますからね。他の国の人々は、パンと
チーズ位あれば生活できるように生きているのかもしれませんが、私はパンだけという
生活も無理ですね。

そういえばこのホテルの横のレストランが新装開店したのですが、
どこが新装開店したのかと思うような雰囲気です。日本でも同じですが、
パパママストアーで経営するときっとこうなってしまうんだろうなという雰囲気
私自身はこの界隈のレストランにはそれこと一度足りとも足を運びませんでしたよ。
日本でも個人経営者のお店は基本的には、好きではなくコンビニの味気ないものを
食べていたほうが正直幸せ感がありますね。


自分好みの味付けにしてたまには食べたいです。
それに自分が作ったものなら、綺麗に洗ってあることは間違いないし、
安心して食べられますからね

それにしても上海蟹は自分で茹でて食べたかったなあ。

それにしても驚かされるのが、みんなが生野菜や回転寿司や、サンドイッチなどをバクバク
食べていることです。それからカレー、パスタもすごく消費されています。

この数年で食文化が全く変わってしまいました。中華は古いというイメージなのでしょうが。
体のためには中華料理をもっと食べたほうがいいと思うですが、もっと中華も小皿料理のお店
があってもいいのにと思いますが、そういうものは商売にならないのかないです。

私は中国のお寿司で生魚の入っているものは一つも食べませんでしたが。

サイババ氏なくなりました

Media_httpaiyimgjpbdv_mdakl

青山圭秀氏のせいで(あえてせいと書くことにします)

アガスティアの葉 (幻冬舎文庫)
青山 圭秀
幻冬舎
売り上げランキング: 19102

アガスティアの葉を読みに行くことを夢つつ

私はサイババのアムリタや、物質化現象も一度でいいから見たいと思っていました。

でも自由にどこでも行けるはずなのですが、インドへは縁がなくまだ行ったことがありません。
汚いということがとても不安でした。

でも、彼のカーリヘアーが有名になったことでインドという地に多分世界中から多くのお金が
落とされたことでしょう結局は根拠のないマジックだったわけですが、でもこうでもしなかったら、
インドはあれだけの多くの人口を抱えながら、抱えていたから?貧しい国でした。

ずっと神やカーストをただ信じて、貧しいことや立場も自分の運命だと受け入れて普通の人は一生をおくるように
仕向けられてきた国だからなのかもしれません。

 そろそろ本当のことを青山氏に聞いてみたいです
 きっとサイババという存在は、周りの人間がコーディネートして創りだした存在なのでしょうが、
彼が稼いだ多くのお金もきっと、貧しき人々のためにきっと使われてきたはず。

 中国も多くの人がお金持ちになれたおかげで、貧しい人はかなり減ったように思います。
日本に帰ったらこのことはもっと詳しく書きたいと思いますが。
でも今や多分家に毛沢東の肖像画をかけて拝んでいる人は中国にはいないと思います。

2011年4月23日土曜日

クレモンティーヌライブ ニコニコ動画でやっています

クレモンティーヌ 私が20年来大好きなミュージシャンです

ニコニコ動画に登場するなんて

たびたびこの方の曲を聴いていてIPODにはほとんどの曲を入れています


フレンチポップスをアジア全土に広めた方で
最近ではバカボンの曲(アニメンティーヌ)で知られた方です。

 

ドゥ・ベスト
ドゥ・ベスト
posted with amazlet at 11.04.23
クレモンティーヌ マルコス・ヴァーリ
ソニー・ミュージックジャパンインターナショナル (2004-11-26)
売り上げランキング: 20132

寄付もさせていただきました

 

 

パンダ好き

今日最後の授業の後に

 

受付の女性(専任の先生)、

「今日は私の最後の一日だ。責任者はどこ?」と聞いたら、「今日に限って会食に行ってしまった」とのこと。ちゃんと
昨日の時点で私は今日を最後に日本に帰ると宣言していて、それをノートにわざわざ記帳までしたのに、
忘れてしまっていたよう。さっき、授業の合間に教科書のことで話したんですが。

中国語をそのまま訳すと

「最初から言ってくれれば、責任者は待っていたはずなのに、あなたが言わないから悪いのよ。
いいわ、私が帰ってくるよう電話してあげる」と言って親切にかけては
くれたのですが、電話をかけても聞こえていないと見えて通じない。

「ああいいよいいよ待っているから」と言っても一応気遣って何度もかけてくれる。

でしばらくして折り返し掛かってきたのですが、

電話をまた別の先生が受けて私は苗字が3文字なのですが、

「頭2文字+太太(奥さん)が待っているよ」

と受付の子が言って私が電話を代わる。
その後は責任者になんと電話口でバイバイ。

「電話口で本当にスミマセン。用事があったので、出かけてしまいました。この期間どうでしたか?」

まあそれなりにたわいない挨拶をして電話口でお別れ。

まあ悪気はないのですが、日本ではないでしょうね。これは。


一応客としてちゃんと扱ってはくれているがこの状況。
たまたまその受付の女の子は、私を以前教えたことがある先生ですが、
この子は特に態度が悪くて(いくら呼びかけても気がつかない昔の中国人です。)、
日本語で言えばふてくされながら授業をやっている状態。
私的には受け入れられないので、二度と、配置されないように手配してもらっている。

その後は受付の先生たちとも一旦お別れ、ネットでまた会いましょうという感じ

泰康路というとことに行ったのですが、私が授業の時ここに行くといったら、
なんと今日の先生はそこの弄(北京で言えば四合院)出身だとのこと。

それが地上げにあってどかされて、今は別のところに住んでいると言っていました。

実はこの地区は、生粋の上海人ばかりが住んでいる街ですからプライドは高い所だったのですが、
かつては貧しい地域だったので、別の地域の人からは馬鹿にされていた街だと聞いています

先生もそういう場所の出身者なのねということが分かってしまいました。
でもあえてそれは本人には言いませんよ。

でも最近は、外国人が古い部屋を改装して、美術家などが住み着いたことがきっかけになってお土産屋さん
(概ね外国人だけが来る場所)になりました。
中国人もデートではいますが、女の子がはちみつや可愛いお茶なんかを買おうとすると、男が高いと言ってとめています。
金持ちの中国人が来るところではないし、普通の人が来たら高すぎる場所なのでしょうね

まあ表側ですから価格も相当高く設定されていますが、2年前来た頃は雑然としていましたが、店もとても綺麗な陳列になり、小さなお店を入るたびに、こんにちはとか、購入するとありがとうとか言われるのにはとても驚きました。

私はパンダのアイテムが大好きなのですが、日本人が上海で経営しているパンダグッズのお店があるのは知っていたのですが、泰康路にそれがあることは知りませんでした。店を管理している人が話しかけてきて、片言の日本語はできます。私があまりに時間をかけているので「どこの人?」と聞いてきます。で「日本人だ」と答えると、

「うちの社長は日本人経営者」だとか言ってきます。

「知っているよ〜。ネットで見たよ。でもここにその店があるとは知らなかったよ」と言ったら、
「ホテルオークラの中にもあるよ」と言っていました。

その後はしばらく中国語でおしゃべりしましたが、日本人がこのデザインが好きなのは自分たちには全く理解出来ないとのこと。
色も全然好きではなくて感じとしては「馬馬虎虎」(レベルとしては大して良くない)だそうです。
本当に正直なお方。お客さんにこんな事を言ってしまうなんて

自分たちとしては面白い柄のほうが好きだそうで、でも色もデザインもとても素敵だといったら。
「そう?」日本人はみんなそう言って、ノートとかを沢山買っていくと言っていました。

その後は上海の中国語学校の話。社長が行きたいのでしょうか?
とにかくいろんなコトを聞いてきます。先生は以前から書いてあるとおりいろいろな先生がいるので、
答えるのは難しい

交通カードのカバーを買いました。ノートはたくさん持っているので不要。

送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ

私の買いたい柄は、壁掛けに会ったのですが、

一個どのくらいの重さか聞いたか、1個その石の塊が1キロだと言っている。 値段も割と手頃ですごく綺麗なシノワズリのデザイン。我が家の部屋が明るくなるのは間違いないので、ぜひ買いたかったのですがどう考えても無理。  

「手荷物なら大丈夫だし、荷物として送ったらいいとか言っている。この地震が多い時期にこのような重いものを壁にかけるという発想は正直 できないですね。

木板なら買うのに。なにも石で製造しなくてもと思う。

 

2011年4月22日金曜日

また市場へ買い物に

今日の目的地は

鳳翔服飾礼品広場なのですが、授業後地下鉄にのってやってきました。ですが平日なので閑散としている中に、欧米人の客ばかりがいる市場です。何を隠そう、ここは偽物市場。偽物のお店が、何百店と4階建ての中に入っていて隣のお店は、ブランド物というおかしな立地にあるお店。以前はこのお店が街の中心部にあったのですが、今はそこは目下高級マンションを立てている最中。商売人たちも温かいところでぬくぬく商売できるようになったんですね。ここは、店員が店内で食事することを禁じているのか??嫌な匂いもせず、なんと水で綺麗に床を洗っています。それに店名も今は変わっていました。「韓城服飾礼品広場」となってました。

買い方によっては安いけど、別に旅行者は表で買ってもいいのになあと思う。 それほど雰囲気に雲泥の差がありますよ。中国の悪い面を見に行くのならおすすめですが。

送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ

とにかく同じようなお店ばかりが並んでいるだけなので、そのうち1軒を選び品定め、

いろいろとにかくビニールからだして見た挙句値段聞いたら、バック2つで800元だと言ってくるではないの。

ありえないぼりかた。ここは言い値が高いというのは噂には聞いていましたが、すごいですね〜。

半額で買っても相当な彼らの儲けになりそう。一度こういう時は、指値を出したらそれより値段で買うしかなくなる。

私はその時まだ何も持っておらず、他の客もいず、もう絶対に買うのを向こうも薄々分かっているから真剣。

店からも皆に囲まれて、腕を引っ張られだしてはもらえず。

「そんなばかみたいな値段で変えるわけ無いだろう」と

「ネット(taobao)では二つで150元前後だ」

言ったら、最初は女の子は「300元、400元」と値段を釣り上げてくるが私は絶対首を縦には振らず。

店主は、「いいよいいよ。あんたは多分しょっちゅうここに来る子でしょう?じゃあ次は絶対にうちで買ってよ同じ値段で取引してあげるから」

「わかったよ。絶対に次もここで買うからね」と言って私の言い値を了承してくれたのにすんなり交渉成立。

店員新人の子は、虎の巻を持って、私の指値について売れるかどうか確認しているような店もありました。「

あんたの言っている値段では絶対に売れないから、50元ならどうだとか」と言って断ってくるようなこともありました。

でもさっき買ったその物を持ってまた他のお店に入ると、「いくらでこれを買ったのか」と店員が聞いてくる。駆け引きは向こうだってめんどくさいのだ。正直に答えたら、「ウチなら2つで140元にできる」とか言ってきて山のようにいろんな種類のものを出してきてそれこそ品定め。

でも結局好きな柄がないのでそこの店では「ごめんね好きな色がないから買えません」

といってただ見ただけ。欧米人のほうが財布のひもは緩いので、欧米人が来ると、行ってしまう店員。

偽ブランドもいろんなクオリティがありますが、質の高い偽物でも、そんな程度の値段で買えますので、皆様オークションで買うときはご注意を〜。とにかく、外国人が好きそうなブランドなら何でもどんな色柄でもありますので、正規店で買う以外はほとんど日本でも偽物を掴まされていると思ったほうがいいと思います。欧米人がとにかくごっそり買っていますので、ebayとかでも偽物は結構多いのではないでしょうか?

それに今や工場も同じところで、同じ反物で糸だけは違えて、安くなど作っている場合が多いので、一見して本物でも偽物はすごく多いと思います。iphone,やipodの箱も並んではいましたが、さすがに中身は違うんだろうな〜 そもそも全く買う気がないので、素通り。 その帰りがけ

「サイゼリヤ 南京西路店」のオープンの案内のチラシを道端で配っていたのですが、それに惹かれそのお店に通りすがりに行った。

まだ全然知られておらずお客さんは数えるほど。料金も23日から2割引になるのでそれまでは試験運転という感じなのでしょうか?でもそれにしても建物はずいぶケチッた感がある店舗。多分前のお店の居抜きなのでしょうが、このビル

この辺ではとても有名な場所に位置してはいますし、それこそ上海の中心地です。個人旅行者なら来るみたいで、ガイドさんが結構連れてきているようでした。

送信者 ブログ
送信者 ブログ

窓越しに座っている2人の男性、一人は中国人(中年のおじさん)で一人はドイツ人です。

で、二人はかなり酔いながら話をしていたんですが、中国人がドイツ語で普通のスピードで喋っていて、それを相槌をうちながら話をしていて私がいる間じゅうずーっと止まらずしゃべっていました。(この間の私の光景のよう)

上海は本当にビックリするような社会ですね。こういうのが、なんの言語でも普通にあるのですから。

さっきいった市場の店員は昔に比べてかなり英語ができるようになりましたよ。

中高年は無理と見えて、中国語と片言の韓国語や日本語を使っていますが、語学力が売上に直接響くという感じです。

2011年4月20日水曜日

毎日食べ過ぎ

中国の生活を惜しむかのように美味しい中華料理を食べています


一日は3食しかないけれども、朝御飯はほとんど食べない毎日なので、1日2食+おやつがチャンスになるけれど、中華料理をゆっくり楽しむのはやっぱり夜になってしまう。今日は台湾料理を食べたが「十味観」ここは台湾料理のお店で中国でも
割と有名なお店。日本並に綺麗で味も日本人に合っているのと、メニューに日本語と英語それから写真がありました。多分お客さんはほとんど一人のお客さんか二人のお客さんでした。

このお店は地球の歩き方に載っていました(でも私が行った支店は通りすがりなので全く違うところです)。2007年に医食同源をコンセプトにした野菜を使った小龍包で有名になったお店だそう。小龍包は昨日食べたのでもう食べなくてもいいかなと思って食べなかったのですが、それはそれは残念でした。

古老肉(酢豚)

送信者 ブログ

にはちゃんと新鮮なパイナップルが入っておりました。最近はこういう中華のお店に入っても、油を気にして日式のサラダとか頼んでいる方も多いのでなんか笑ってしまいます。  今日は学校で自分の今後のことを相談なんと200時間分のチケットを買ったので、まだ154時間あるとのこと。先は流し。    実はテキストを一冊半46時間位の間にやり終わっているので、もうすごく死ぬほど疲れきっており、勉強した〜という気持ちになっていました。準備もすごく大変。はっきり行って自分でも大体しかそういうところはつけていないので自信がなかったのでもう一度確認したのですが、私としては、正直やり過ぎなほど勉強しました。新単語もだいぶ学びましたよ〜。あと二日勉強したら、後は日本に戻ってインターネット講習でこなすつもりです。

 

2011年4月19日火曜日

荷物を発送しました

今日もネットで靴を買ったんですが、それが届いたので朝宅配の人から電話がかかってきてまたそれで先日と同じように起きました。宅配便はちゃんと持ってきてはくれます。昨日はあとで書きますが中国のドラマを一生懸命見てしまい寝る時間がなかったです。

それこそただ早いだけ。

日本と違います、車ではなくて、電動自転車のバイクの前後ろに30個くらい積んでいました。労働者の男の子っていう感じの子が積んで持ってきました商品を渡すときも、「ありがとうございました」なんて挨拶は一言もなし、持ってきてやったという気持ちありあり。  この間学校の授業で「包」という単語についてやっていて、なんと「責任」という意味が入っているそう。中国では荷物のことを「包裹」[包邮]と言います。私は単純にくるむという意味だと思って使っていました。  自分が配達から離れたときに取られたりしていしまうんではないの?というような感じ。このホテルは比較的奥まっていて安全なところにありますが。

今日は朝、皆がバスに乗らない時間を見計らって郵便局へ。荷物送りました。こちらでかわされた本ももう部屋に1−2冊しかないのですごくすっきりしました。410元でSAL便で送りました。私が今回の旅行でいっぺんに使ったお金としては、学費の次に高い金額。郵便局の場合には箱に入れるときに中を全部一旦何が入っているか検査されますが、パスポートの提示などは不要でした。飛行機に乗せると高いので、郵便物として送りましたが。宛先カードも差出人と受取人を逆に書いたりしましたが。まあそういうところは、チェックしてもわからないということなのかチェックはされず。この郵便局は上海で中心部でXIUJIAHUIというところなのですが、がらは大きいもののお客さんは殆どいませんでした。

多分そういうお客さんは、翌日つく宅配業者に流れてしまっているのだと思います。私自身は何百キロもものが在るわけではないので逆に割高なので郵便局に頼みました。

手続きをしている最中に財布を置き忘れたとか言って中国人の女の子が飛び込むようにして入ってきましたが、こんなトコロでなくしたら絶対でてこないような人どうりが激しい場所にあります。

その後豫園にまたやってきました。ここで財布とかをまた買ったのですが、見からに中国人のおばさん的な格好をして行ったら(髪型とかも中国人のおばさんそのもの。)

おばさんは暇なので端からだしていろんな柄や色を見せてくれませしたが、豫園の仕入れ先に買いに行ったので、(とおばさんは言っていました)言い値が、すごく安かったので、私も10個位買いました。  この間日本人がこれを50個位まとめて買って行ったとか、アメリカ人が(パンダ)このTシャツを買っていったとか、豫園の中で買ったら125元するとかそういう話で私に次々と買わせようとするのですが(でも材質が違う)そんなことないとはいっているメーカを見せて全部このメーカのものだとのこと。まあ袋ならいくらでも変えられる。

旅行者の日本人の人たちは、こういう所でおみやげかわされているのですね。40代の人はコップのコースターなどをまとめて買ったとかそういう話が多かったです。私はその間2回財布を出しましたが、彼らは買ってくれるのなら別に何度財布をだそうがめんどくさがらないですね。 私は最初からてっきり韓国人と間違えられていると思っていたので、途中で「自分も日本人だがこの色が好き」とか言って自分の身分をばらしたら、そのおばさん「えー」という状況になって、もう本当に「しまった負けた」というような空気になりました。「上海人だと思ってしゃべっていた」とのこと。後からその50個買ったという日本人には45元で、売ったんだとか言ってました、でも45元で50個も買ったのかしら?前に日本人の旅行者と行ったときのお土産の買い方を見ていたらみなさん割とキレイでなくてお高いものを買わされているなとは思いましたが。旅行業者にバックマージンを相当あげているのでしょうね。

私はというと言い値25元で買いました。  私は基本的に自分が欲しい物を底値まで値切るのは嫌いですし、おばさんが言っている値段もまあそれなりだなあと思っていました。貧乏人からは1元でもネギってはあまり物を買おうと思っていませんからそれでいいと思っているのですが。私は本当に欲しいものについては最初から買いたいという気持ちは商人にはきっとばれていると思います。

豫園でカニ入りの小龍包があるのでそれを食べに行ったのですが、(ガイドブックに載っていたので食べに行ったのです)、普通の小龍包のほうが全然美味いしかったです。夕方の料理の仕込みの時間の合間だったらしく、まあ料理が届くのが遅かったこと。豫園では名店しか行ったことがなく今回小吃のお店は始めてのこと。時間がそれほど外れていて、外地からの方々が少なかったので入れたのですが、これが昼時ともなれば、外地の無礼なおじさんやおばさんたちに横入りされたり、きっと大変なことになっていたでしょう。

送信者 ブログ

今日は杭州のお茶の産地からの品評会にいろんな会社がきていましたが、梅家鶏はさすが来ていませんでした。お茶の葉っぱなんか見ても正直味はわかんないのですが、でもあんまり売れていませんでした。デパートの中には梅家鶏ブランドのものだけがはいっていたりするので、やはり会社名とか茶畑でお茶が選ばれてはいるのには違いないでしょうが

送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ

その後「新天地」へ、メインビルの店舗一階は改装中。外国人が買うのならこの値段の商品をおいておいても売れるでしょうが、着るものなど はいったいこの値段のものをおいておいて誰が買うのだろうというようなお店たちでした。この区域は本当にキレイで、商品管理もしっかりしています。

送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ

帰りにAppleの試供店舗に出かけて試してきました。もうかっているんですねMacはこれだけのスペースをこんなところに設置できるとは?中国人は絶対に試さないと買いたくない人たちなので日本よりこういうスペース貴重です、こんな雰囲気のいい場所で無料で試せるのはなかなかいい感じです。

送信者 ブログ

今日は郵便局に出かけるのが目的だったのでうっかり、カメラを持っていくのを忘れてしまいました

2011年4月18日月曜日

花がキレイ

私は日本であまり楽しい花見をしたことがないです

公園で宴会をするときには突風だったり、大体日本の春の天気は変わりやすい。それに花粉の時期は外出はやはり控えてしまいます。中国の桜はなんという種類なのかわかりませんが、ソメイヨシノではなくて、とげとげしい赤が中国らしいです。

だいぶ長い期間咲くのようで、お花見の地域もだいぶ長い期間花祭りをやっています。ソメイヨシノは花ばかりでずっと観ていると気持ちが悪くなることが在りますが、この桜は葉があるので、そんなに違和感はないですが、でも人工的な感じ

送信者 ブログ
送信者 ブログ

送信者 ブログ

 

今日は日曜日ですが、お客さんがすでに皆帰った後でとても静かでした。掃除する部屋も一杯あるらしく14時ごろ部屋を出ましたが、それほどせかされている風も在りませんでした。

このホテルは中国人の団体旅行の方がかなり来ます。今は労働節前なのですが、結構団体旅行者はいます。

 

そろそろ日本に帰る精神的な心構えをしているところ。私は地震後の日本は、ネットでしか知らないので、皆の意識が震災後どう変わっているのかはわかりませんが、街は暗いし、余震は続いているし、それなりに覚悟はして帰ったほうがいいと夫からはいわれました。

 

今日は、荷物の宅配方法なんかを調べました。正直この荷物を誰の力を借りずに持って帰るのはとても難しい状況。

2011年4月17日日曜日

ウインドーショッピング

今日起きたら14時。昨日だらだらと中国ドラマを見ていたので、ホテルの部屋のお掃除をしてもらう間にしばらくどこかへ行っていないとほこりだらけになってしまうので、食事をかねてどこかへ行こうとするけれども、どうも今日は昨日と異なり寒いので、室内へ行くべきなのですがどこへ行こうか悩んでしまいます。毎日食事は外でしているし、中国というところは、

1、買い物をする(ウインドーショッピング、本屋など)
2、公園へ行く  
3、その他観光地へ行く(演劇を観たり、コンサートを見に行ったり)  
4、レストランへ行く  
5、浴場へ行く  
6、カラオケへ行く    
7、ネットを見る  
8、テレビを見る (映画を観る)
9、電話をする    

10、恋愛する(女を買うのも含めて)  
11、マージャンをする  
12、トランプをする  
13、飲む

この中のいずれかしか本当にないと思う。 私は基本的にはウインドーショッピングが一番好きなのでそれが優先されてしまいます。

 

今日は静安寺の近くまで行ったんですが、なんとここで、日本にも系列店が六本木にありますが、南しょう饅頭店 さんの前を歩いていたら突然、男女のカップルが大声で、そのお店から怒って出てくるではありませんか。女性はめちゃめちゃ美人。

お店の中年のおばさんはそれをなだめようとして一生懸命だったのですが、怒りは静まらず。その問題を引き起こした店員の男が出てきて、エスカレータで殴りかかりそうになる程怒鳴りあっていました。女性は止めていましたが気持ちは収まらず

 

概要としては、その男が注文しようとしたときに店員の男と目線があったのに、無視したようだったのですが。

客観的にみてそれが弱々しい男じゃなくて、恰幅がよかったから問題だったんではないかな?と思いました。それほどふてぶてしく見える雰囲気な店員。どちらかが気持ちを静めればすぐ収まるようなくだらないもめ事なんですが、店員も殴りかからんばかりの状況それもエスカレータの上で。どちらも一歩も引けないようで、周りの大衆はだまーって観戦。私もその中にはいって観戦。

エスカレータで逃げ回って文句をいっているのでそれを別の別の店員が追い回している状況がずっと続いてました。私はトイレに行ったりしていて、観戦は途中で中断しましたが。(ものを壊したりとかしたのなら弁償しろということで追い掛け回しているんでしょうか。)

日本ではここまで、こういうシーンは観たことはないですね。男生気の一つなのでしょうか?

でもこの間カルフールで少年2人が、5本くらい、わざとなのか、ワインの瓶を割った揚げ句逃げたのをみましたが、客のおばさんが捕まえようとしたけれども無理で、結局周りにいた店員があまり大騒ぎもせず、その割った瓶を店員が黙って片づけていました。

あの店員と客はあとどうなったんだろう?!誰一人けがをしなければいいとは思いますが、あんなふうに追い回してもし客にけがをさせてしまったら、店の信用に関わると思うのですが。日本と異なり、ビルの端々に角が有るので、ちょっとこければ大けがすると思います。

送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ

「itido」さん おしゃれでいいカフェです(下はケーキ&パン屋さんです)。

スタバより若干安くて、「8.5度カフェ」よりも若干値段が高いですが、パンは日本の味のパンに一番近くておいしかったです。「コーヒーに砂糖を入れないで」と言ったら。「最初からはいっていないよ」とのこと。これはうれしい対応。別に入れられる点は8.5度カフェよりもいいです。(この間黙っていたら砂糖2さじも入れられてしまいました)ミルクもちゃんと別にくれます。

 

2011年4月16日土曜日

携帯電話の地震速報のアラームはマナー違反?老若男女の意見が聞きたいです。本日... - Yahoo!知恵袋

Media_httpaiyimgjpbdv_fqvcr

やはり年代によって携帯や、パソコンが使いこなせるか否かで差が出てきたことは事実でしょうね。地震速報機能が携帯電話についているのは知りませんでした

でもこういう時「うるさい」といっている人に対して誰もたしなめないものなんですね〜
なんか日本だなと思っちゃう。

東北で被災された方々などが東京に越してきたらやっぱり多くは孤立してしまうでしょうね。

IKEAへ行く

今日は本当に死ぬほど暑い。私の授業を受ける部屋は空調があったのがよかったですが、学校の入っているビルは全館一斉エアコンシステムらしいので、先生たちが蒸し風呂みたいな部屋で準備しているので、疲れ切っていて元気がなくて、口が重いのがよくわかる。顧客主体なので、お菓子食べても水飲んでもいいよとは言ってくれるが、いくら何でもそんな人々の前ではできないでしょうお客さんだって。  この学校は、責任者が日本で仕事をした経験があるので、9:00〜21:00までの仕事をさせられていることはたびたびのよいで、本当にこういうときには体が厳しそう。特に一日中生徒の相手をしなければならない時は体がきついと言っていました。それはそうだろうなと思います。学校の先生なら本来一日2−3コマが限度でしょうね。質の高いものをやるとすれば。それもこの暑いのにトレードマーク(制服)セータを着て仕事している。残業代は少しは出るらしいが、でも正直公園の掃除の仕事の方がこの時期は楽だと思います。それこそ地方出身者だからがんばれるのでしょうが。    今の課の内容もこの暑い中かわいそうな本なのであまり気が進まないです  中国での現実や日本で起こっている現実を重ね合わせてみたくなるような内容なのです。  「幸せと喜び」というテーマのですが、内容はこんな感じ   人によっては一番好きな仕事を探し当てられて幸せだと言う人もいるし、子供が出世して社会的に認められるのが幸せだという人もいる。それに自分したいことを好きなだけできることが幸せだという人もいるし、多くの夢が現実になったときが幸せだという人もいる。  おなかいっぱいに食べられない子供なら、ひょっとしたらおなかがいっぱいに食べられることが幸せだというかもしれない。新しい服が買えない子にとっては新しい服が買えることがひょっとしたら幸せと喜びであり、学校に行けない子供ならば、学校に行けるということがひょっとしたら幸せで喜びなのです。要するに現実的はかなえられないことが幸せであり喜びなのです。人々は自分の欲望に対してかなえたいという欲求を持ち、なおかつそれを大事にしています。人々が簡単にみてしまいがちなことでもそれを知らないということはとても惜しいことなのです。満腹に食事ができるという子供がいたとき、きっとその子は一粒のご飯だって貴重だと思うことができるでしょう。新しい服を買うのが夢な子供ならば、もし一枚の新しい服を買えたらきっと特別な貴重な体験になるでしょうし、1日学校に上がることが可能ならば得難い体験になって、一生懸命に勉強するでしょう。   今日部屋に座っている生徒さんたちは皆幸せといえるでしょう。なぜなら、世界中に数えきれないほどの 子供たちが学校に行けず、食事もできず、帰る家が有りません。さらには両親を亡くして孤児の人たちもいます。  成功した人の話によると、永遠に忘れられない子供時代の記憶として知らない人がくれた一粒の飴のことでした。なぜならそれは彼が始めて食べた飴だったからです。彼は飴がこんなに甘いということを知りませんでした。  またある人は世界で最も貴重な時間というのは、情けない時間もそうだったと。もし私たちが時間を大事にしていたら、時間をは知恵と富をももたらしてくれるし、幸せと喜びをもたらしてくれる。もし私たちが時間を浪費していたら時間は無情に私たちからすべてを奪い取ってしまい、私たちに多くの苦痛と苦しみを与えるのです。    皆さん、素晴らしい明日のために、私たちは今から貴重な時間を大事にしましょう。今から始めましょう! いろんなことを言ってないで、明日から始めてみましょうよ。  というような内容  時間が幸せと、喜びを与えてくれると締めくくっているのはいかにも子供のための本。  正直言って子供なら、これを単純にそうかと素直に受け取れるでしょうが(3−4年生位の子供)大人の場合読み物として読んでもそうはいかないですね。、中国語でやるともっともっとどぎついイメージに感じてしまうのです。やはり現実の自分のみている矛盾とがいろいろ交錯してしまい、客観的に読めなくなってしまいます。新聞の内容の方が単語は難しいですがもっと第三者目線で見ることができます。先生も、いい文章だといっていましたが、あまり内容には深く突っ込まず。練習問題へ。  それから、今日は暑さでなのか?個室の扉が急に閉まらなってしまいました。 部屋がゆがんできたのでしょうか?それを責任者自らがなんと金槌ではなくカッターで直そうとしているのもむちゃくちゃ。そんな中途半端に直せるようなものではないでしょうに  IKEAにでも行って家具をそのまま形にものを買って作り付けたほうがよほどまともな部屋ができるのにとふと思いつき、最近どうなっているのか自分のホテルの側にあるIKEAへ行く。徒歩で行かれる距離に有ります。ここは何度も以前来たことがありますが、管理が行き届いていてあまり変わらない。乱雑な中国人が扱っていてもこれだけ壊れていないのだから信頼できると思います。  中国人も基本的にキレイなところは大好きで古びてくるとお客さんは減ってくるようで、その付近のお店なんかどこも閑古鳥がないています。やはり新しいという新鮮さをこのごっちゃな人とごっちゃごちゃな街の中でいかに保ち続けられるかが成功の鍵だろうと思います。IKEAはクオリティが落ちないように、経営者がよく見回りしているんじゃないかな?  ものによっては日本の半額くらいで買えるようなものもあったりします。でもそれこそ荷物になるので買えませんが。船で帰るのならいいけど、宅配便にして荷物として送るのなら日本で買っても大差ない。特殊に日本にないものが有るというなら別ですが、上海と日本はあまりにも近すぎて、そういう区別はなされていないようで、多分日本ではけなかったカラフルなブルーや赤のクッションとかが商品タグ(値段のバーコードは違うと思いますが)を替えずに売られている。電気なんかはもともと全IKEAで売れるように各国語表記されているので自分の国のものを読めば言い仕組み。  日本の場合好きなものというのは割と同じような柄だから、人寄せとしてはPopな派手な柄はいいかもしれませんが、買うときにこういう派手ながらものを買っている人をあまり見た経験がない。中国は部屋の扉を白とかにしている方も多いので正直なんの柄でもあうんじゃないのかな?  それからフードコートのメニューは基本的に日本と同じですが、15元位で肉やパスタが食べられるので、現地の仕事帰りの夫婦でがやがや一杯です。子供を遊ばせながら食べていますが、監視の人がいるので、両親はまるで子供たちの様子が眼中にない雰囲気。  IKEA ファミリーならコーヒーが無料なのは同じですが、私は日本からカード持ってきませんでしたので有料。

送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ

2011年4月14日木曜日

面白看板というほどでもないですが

送信者 ブログ

蛙を専門に料理しているお店

送信者 ブログ

犬肉を出しているお店 ここは私のホテルの近くにあります。 蛙は食べたことがありますが、犬の肉は経験がありません。上海は基本的には普通の料理の中には、羊か、鳥か、牛しかないのであまり心配しなくても大丈夫です

送信者 ブログ

非常・・・とても という意味なのですが、多分とてもいい外国製の靴屋という意味でしょうね。

送信者 ブログ

カゴメの中国の飲み物の最新版だと思います。中国人の方に受けやすいようにするためか、リンゴジュースも入っています。これが売れればTOMATOという単語は中国語になります。トマトジュースにも砂糖が入っているので私は入っていない濃厚トマトジュースが飲みたいです。

公園で散歩

今日は暑くて大変。先週までの状況がうそみたいです。 町中の方々はビニールのコートとか、オーバーとかセータ着ていますがとてもそんな天気ではないです。授業もそれこそ暑くて死にそうでした。まだクーラなどの準備ができていないせいなのですが、個室なので大変です。

明日は25度になるらしいのでまだ暑くなりそう

 

学校帰り、XiuJiaHuiの公園を散歩とてもキレイに手入れされています。 すごいなと思ったのは、ローラーブレードで子供を滑らせているお母さん。日本だったらあんなに段差があったりコンクリートのイスの近くで滑らせるなんてことは絶対させないでしょうね。 楽しいらしく何度でも繰り返し繰り返し滑らせていますが、危なっかしくて私の方がドキドキしていました。

送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ

夕食は、大学の学食みたいなお店なのですが、野菜が豊富で味付けはおいしかったしファーストフードみたいなお店でした。いつも食べる日本食のお店の真裏ですが、同じような内容でもやはり家庭料理の中華料理ともなると半額くらい。この値段でもこの界隈で経営できるのはすごいと思います。  衛生的で野菜が多いのでまた近々行きたいです。これで28元でした。 こういうお店はそれほど客足がなくて(ありきたりな出勤する人がが食べるためのお店だと思います)近くのイスラム料理(肉)の方が、お客さんは沢山入っていました。

送信者 ブログ
送信者 ブログ
送信者 ブログ

先生も昔は違ったといっていますが、外国の匂いが漂うものでないと彼らには今受け入れられません。