青山圭秀氏のせいで(あえてせいと書くことにします)
アガスティアの葉を読みに行くことを夢つつ
私はサイババのアムリタや、物質化現象も一度でいいから見たいと思っていました。
でも自由にどこでも行けるはずなのですが、インドへは縁がなくまだ行ったことがありません。
汚いということがとても不安でした。
でも、彼のカーリヘアーが有名になったことでインドという地に多分世界中から多くのお金が
落とされたことでしょう結局は根拠のないマジックだったわけですが、でもこうでもしなかったら、
インドはあれだけの多くの人口を抱えながら、抱えていたから?貧しい国でした。
ずっと神やカーストをただ信じて、貧しいことや立場も自分の運命だと受け入れて普通の人は一生をおくるように
仕向けられてきた国だからなのかもしれません。
そろそろ本当のことを青山氏に聞いてみたいです
きっとサイババという存在は、周りの人間がコーディネートして創りだした存在なのでしょうが、
彼が稼いだ多くのお金もきっと、貧しき人々のためにきっと使われてきたはず。
中国も多くの人がお金持ちになれたおかげで、貧しい人はかなり減ったように思います。
日本に帰ったらこのことはもっと詳しく書きたいと思いますが。
でも今や多分家に毛沢東の肖像画をかけて拝んでいる人は中国にはいないと思います。

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