「ディフェフェリンゲル」頂いてきました。ネット内でこの薬に対して保険が利くようになったことが大々的に報じられていて、病院の窓口でこの薬を使ってみたい旨を伝えたら、「どうしてその情報をご存知なんですか」と先生が逆に聞いてくるのでネットでしっかり調べてきたことを伝えたら
「ああ〇〇先生が書いたやつね。」
とかおっしゃっていました。すぐ処方してくれました。個人輸入で購入しようかどうしようか迷っていたのですが診察+処方 2800円(ビタミン剤と消炎剤ももらいました)で 10mgのチューブがいただけたので個人輸入するより金額的には全然お得でした。 それにしてもパンフレットをもらいそのパンフレットによって看護婦さんが説明して、先生は電子カルテの記入に熱中していて、患者の患部もほとんど見ないのはどういうことなのでしょう。
薬局で先生からパンフレットはもらったかどうか尋ねられましたが、この説明する人の方がニキビとニキビ跡がひどかったんですよ。効かないということを暗示させられているようにも思えました。最近は採用するときにそういう人をは差別しないのでしょうね。病院でもそうでした。皮膚科なのに看護婦さんとが若いのにシミだらけでした。一体どうしてだろうと思えてなりません。一番そういう医療に近いのですから直さないと信用に関わると思うのですが。
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