愚痴です
Amazonでクレーム後の対応を行ってもらおうとしているのですが、とにかく対応の仕方が悪い。 商品を購入する側は単純明確な仕組みになっていますが、出品者側の仕組みは複雑怪奇なのは前に書いたところ
問い合わせシステムが掲示板のような仕組みで、いわゆるナレッジサーブ(←私も以前開発に携わったことがありますが)と呼ばれるものなのですが、板が違うとたらい回しにされるよう。私はいくつかの質問とお願いをしているのですが、今回に限ってはそれをとにかくひとつの窓口から対応したいようでした。
顧客にそれをやらせるのではなく、担当者側が配慮してメールなりで私がそうするように促すべきだと思うのですが、私が回答して欲しい話題には全く到達できていないメールがさっき届き作業が全く進まず。
アメリカ的なのでしょうか?
通常ならば私が問い合わせている窓口は適切な担当部署なはずなのですが、私がやってもらおうとしていることが非常にレアなケースだったようでたらい回し状態にされています。こんな単純な問題が解決ができるまで一体何日かかるのでしょうか?お客様がストレスが溜まるシステムです。それから、コスト削減のためにネット社会は電話でなく、メールでこういうトラブルを解決しようとするために、基本的に電話番号は教えてもらえません。ですがメールでのやりとりは非常に火に油を注ぎお客さんを疲れさせ顧客離れを生む要因になるのではないでしょうか。はっきり言って小さなトラブルが起こるとネット社会はその対応はどこの会社もまだまだだと思います。しつこさと厚かましさが育てられていない日本人にとって泣き寝入りの温床なのではと思いました。
そういえばツイッターで麻木さんと山路さんの結婚を暴露してしまった大桃さんは激太りしていました。ストレスで食べてしまうようになったとか?情報化社会で一度そういう負のエネルギーの矢が放たれたときはたとえアナウンサーのような公人であってもそうなるという見本では?大桃さんの場合は自らまいた種ですが
ネット社会で生きていくことを余儀なくされている若者たち・・・本当にお疲れ様です
0 件のコメント:
コメントを投稿