今日の授業は無事終わる。でも準備しているのが本当に一日中だったのにも関わらずたった2時間でその時間が終わってしまうのはなんだか残念なほどだったのとやはり個人レッスン教師の場合には、ここまでやらなければならないというのが厳格にないので割と止めてどんどん聞けるのがいい。でも問題は私の表現力の問題なので、なんというか、その場で教えてもらってすぐ使えるというものでもない。とにかくひたすら練習してできるときを待つという感じなのが語学なのかもしれません。本当はマンツーマンではなくて2体1の方が私はいいと思いますが。 でもあまりにレベルが高すぎるので、私は相談の上テキストを2段階レベルを落とすことにしました。レベル的にちょっと難しい位のものを丁寧に押しててもらうのが一番いいと思いました。とにかく死ぬほど準備してこなせないものをやっても口から出るはずなんてないからです。それよりはひたすら同じことを繰り替えてして、口から出ることを増やすことがが先決。 今日は学校の前の中国工商銀行で日本円をかき集めて、換金して学費を払った。早く払わないと円安になりそうな状況にちょっと不安があったもので。でも現金をかき集めて換金しようとしても時間は30分以上かかりました。中国の場合商売のお金を何日以内かに収入があったら金庫に入れなければならないルールらしいのです。だから札束持った人が数多く訪れるのですね。とにかく普通のお金の束ではないです日本円にして40万円くらい分を束にして持ってくる人が一人や二人ではないのです。
それからここにも両替商がいました。大きな声で、お金かえられるよーといっているのですが私は当然、「いいえ」といって無視しました。20万円のお金を換金したのですが、確認として数えるのにえらくてまがかかりました。機械で数えたんですけど途中でどうしても引っかかってしまうんで、こんな大金を持って怖かったです。
それからここにも両替商がいました。大きな声で、お金かえられるよーといっているのですが私は当然、「いいえ」といって無視しました。20万円のお金を換金したのですが、確認として数えるのにえらくてまがかかりました。機械で数えたんですけど途中でどうしても引っかかってしまうんで、こんな大金を持って怖かったです。
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