2011年4月7日木曜日

漁業関係者の怒りはわかる

p> どうして現代なのにこんな今更的なことが起こるのでしょう。 というか国がこんな会社に任せていることを被災者にどう説明するのですか?  皆がんばって生きていこうと必死だと思いますが、風評被害で多くの企業がつぶれてしまいそうです。損害賠償の指摘や現地に対して謝罪していないことに対してのばかりしていますが、消費者自身が心配していることというのは、人体に対してどのような影響が出るかということを心配しているから魚も買わないということなのだ。 特に漁業関係者は急な計画停電などでも多くの迷惑を被っているはず。  漁業会社ももっと専門家に依頼して具体的な数値を突きつける必要があると思う。どうして情報化社会なのにこんなにあいまいにすべてが処理されるのでしょうか。 消費者だって不安で仕方ありません。 マグロの水銀の蓄積の方が危ないという方も多いですが、本当のところはどうなのでしょうか。 本当になぜ経営者が把握していないことがこんなに多いのでしょうか? これからは信頼回復のために魚はすべてプールで養殖という風になっていくのでしょうか? それとも淡水魚を食べるという方向に変わっていくのでしょうか。 日本の魚の価値は海外でも定評があって魚を食べるために多くの人間が旅行に訪れたりしているはず。その足もこのことできっと止まってしまうに違いない  謝罪だけの早く経営者は退陣しろ。何も結局統括指示ができていないのでしょう。東電は  背任罪で逮捕されるなりして責任を負うべき犯罪者。謝罪会見なんかではすまない。    後のもっと若い経営者に道をゆだねるというか、今後は東電以外の出身者が少なくとも社長や会長になるべきでじっと黙って言うなりになっていたら、社長職や専務職につける社会をやめるべきだ。地震にならなくとも以前経済雑誌で、定年退職者が出るたびに日本はこうした工場爆発などの危機にさらされることをかいていた記事があったけれども、いままさにそんな状況。 国に依存している会社だからこんなに緩いのでしょうか。  http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00196691.html

0 件のコメント:

コメントを投稿