2011年7月23日土曜日

東電OL殺人事件

http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%9D%B1%E9%9B%BBOL%E6%AE%BA%E4%BA%BA%E4%BA%8B%...

 

当時ニュースで見たときに殺された女性が、年収一千万もとっているエリートなのにもかかわらず、男に体を売って殺された事件として

報道されていましたが、なんだか今このニュースを聞くと東電が別な形で問題になっているだけに別な響きにも聞こえてきそうです。
彼女をそういうところに追いやるストレスがあったのでしょうか?

だから大体的に報道されているのでしょうが。

エリートと言ってもいい大学を出て就職したというだけでそういうモラルを教育された女の子ではなかったということなのでしょうね。

当時自分のノルマとして何人かの男に体を売ることを課していたということを聞いて私としては、ただただ気持ち悪い女性としてのイメージしかありませんでした。

その犯人が結局誤認逮捕冤罪とはでもその犯人として逮捕された男は、結局その女性を買っていたのは事実なわけで、ネパールで待っている奥さんや家族は
その罪は許すということなのでしょうか?10数年が経過してその新築していた家はどうなったかはわかりませんが、結局その1回の情事のおかげで、
人生の大半を失う罰を受けてしまったわけですね。

こうやって他国へ出稼ぎに来て、自分の家族を養わなければならない国というのはやっぱり悲惨

 

 

 

0 件のコメント:

コメントを投稿