ここは地球の歩き方の本でもあんまり評判が良くないのとE龍サイトでも批評が悪いので、他のところにしようかどうしようか迷ったけれども駅近くで4つ星で、値段も298元なので手頃だと思い一応予約することにしました。ここは新館と旧館があるようなのですが、私は新館を予約。この間の吉林の旅行の時にその楼が違うことはあまりにランクが違うことを勉強しているので、20元多く出費することは仕方がないと思いました。
いざついてみると外国人と分かるやいなやまったりした英語でしゃべりかけてきました。でもなんかあまりに嫌みっぽくて失礼だなと言う感じを受けました。
今日は平日で泊まっているお客さんもとても少ないよう。部屋に入ってみると、やはり浴室はカビだらけと洗面台が割れていたりすることや、ベットのシーツのクリーニングがあまり快適ではないように思いました。でも部屋はとても静かでしたよ。
まあそれ以外のことは、中国ですから目をつぶれる範囲かなと思いましたが、4つ星の風格は玄関にしか現れていないように思いました。
朝朝食のバイキングに行くと、パンが驚くほどまずかったです。それから最悪だったのは、ベルボーイに荷物を預けるときに瓶の物があるのをみて、「預かりたくない」ととても嫌な顔をされたことでしょうか。「私は外へ遊びに行きたいのにだったらどうすればいいの」と反論したら渋々預かってくれましたけれど。
評判どうりのホテルでした
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