今日は、お昼を日本食料理屋さんで、夫と一緒に食べた後,すぐ足浴に向かった。日本人ならけしていらないと思うけれども、こちらに来て困っているのは、かかとの手入れをしないと本当に裂けてきてしょうがないこと、この店も旬がすぎたのかそれほどお客さんが休日なのに居ないようでした。お店の男の子は安徽省から来たそうなのですが、(中国では特別貧しい地帯)もう一年になるそうなのですが、発音がそれこそおかしくて全然聞き取れないのです。中国人が私たちの発音がおかしいから「はあ?はあ?」というのはこういうことなのかな?と思いました。
彼は、日本円の小銭がほしいようで、私にしきりと、1元だったら日本円でいくらかしきりに聞いてきます。彼はもう按摩をするのは退屈なようで、しきりとテレビに目をちらちらやりそのたびに手が止まるのでので、私は、テレビのチャンネルをわざと英語のチャンネルに変えました。
その後は、いつも行っているエステへ今日からベットに、電気敷き毛布が入りました。心地よくて、私はやっている間ずっと眠っていたようです。「お客さんいないからしばらくここで寝ていていいよ」とのうれしいお言葉。
私は若いときから、マッサージにすごくお金を使っていると思います。私の生涯ほしいものと言えば、一番にマッサージしてくれる専属のマッサージ師。とエステのお姉さん。
それからそれから眺めのいいひろーいいマンション。シアタールーム。どれもまだ手に入れていません。
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