中国語検定を受検しに行きました。今日は朝5時に目が覚めてしまい、ゆっくり食事を食べる時間がありました。会場までは順調に到着。到着した後リスニング試験でやっていない模擬試験があったので、その部分をやってしまう、答え合わせしても、何故か90%出来ている。3日ほど前までは、ケアレスなミスが多かったのですが、いざ試験が始まってみると手応えとしては有り。正直リスニング試験はすごく簡単ですが、私は声調の問題がとても苦手なので、じっくり気を引き締めて、2度目も真剣に聞きました。
筆記試験の方は最初の問題がやはり声調問題なのでそれをとばして、後ろをやる。何個か頭を悩ませる問題はあったものの合格ラインはとれているんではないの?思えてしまいましたが、今回は読解問題が結構易しかったと思います。やはり自分の知っている単語が多いか否かで、問題が易しいかそうでないかハッキリしてきます。最後の筆記問題で祖母という単語を忘れてしまいでも中国語でも祖母のままでも辞書を引いたら良さそうな感じ。中国の場合は祖母といってもどちらの祖母かで呼び方が異なるので、この回答がどのようにだされるのかとても興味があります。
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