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| 東京(成田国際空港)発 | 15:55 | CZ386 CZ3303 | 東京(成田国際空港)発・広州(広州新白雲空港)へ | ||||||
| 広州(広州新白雲空港)着 広州(広州新白雲空港)発 | 19:25 21:05 | 広州(広州新白雲空港)着 く現地スタッフが乗り継ぎをお手伝い致します。> 広州(広州新白雲空港)発・桂林(桂林)へ | |||||||
| 桂林く桂林)着 | 22:05 | 桂林(桂林)着 SHERATONGUIL用HOTEL (喜来登楼林大字大酒店)泊 | |||||||
HISのツアーにて、桂林へ行ってきました。
CZ386で成田→広州 CZ3303で広州→桂林まで
同じツアーの人が何人いるか等は広州で分かるのだが、実際に20人いるとのことだが集合場所に10人しか集まらない。
結局時間待っても集まらないので、そのまま乗り換え口まで、以前昆明に行ったときにこの場所は通過したが、そのときと少し様子が違う。
ツアー客を案内する観光会社が途中まで入ってこれるようにはなっているもののそのやり方がまだ不十分で、担当のガイドさんがなかなか見つからなかった。
日本出発時ガイドさんが着用している衣服など聞いてはいたがどうも私達の担当の人がいない。
中国ではこういう人が制服を着ることはあまりないのですが、こういう所では日本同様制服なり背広なりちゃんときて旅行客と差別化する必要があるように思いました。
作った大きさが巨大過ぎてまだ未だに完成していないっぽくていろいろ改修している姿もちゃんと工事をしている目印をしている訳でもなく目立つ。
桂林に移動すると、多くは日本人のツアー団体客
ガイドさんは超アバウトに数を数えた後出発しようとするので、メンバーの中の一人がもっとちゃんと数えるように注意を促す。
真っ暗で、また暑いのが印象。40分ほど移動してホテルに入るとほっとしました。「シェラトン桂林」に一万円ランクアップして宿泊したのですが、これが正解でした。
町外れのようでしたが、ホテルの部屋も、改装したばかりでとてもいい雰囲気でした。ここに三日いるだけでも良い休養になりそうです。パジャマもちゃんと持ってきましたが、部屋に豪華なバスローブもついていました。
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