日本語の表現 の設題1~4が返却されてきた。結果はすべてA。この先生は、シールを使ってレポート用紙を添削しておられた。(初めて見ましたこういう形態)
創意工夫は認めますが、デザインや書いてある内容など含め、通教に在籍している20代以上の人に対して採点するやり方としては。「幼稚すぎてちょっとなあ」と思った。ここまでするのなら、講評欄は個人個人違うメッセージであるべきだと思うのはわたしだけでしょうか?。生徒のモチベーションが上がるのはやはり先生がいかに採点してくれたかにかかってくるんじゃないかと思う。以前別の学校にいたときの扇風機マシンのような採点よりはいいような気がするが。
日本語教師の先生も同じで、50代や60代の人に誤字やいいまわしはチェックしても文章の内容は添削してはいけないのではないかと思う。でも入学試験小論文等の時にはやはり学校とそりの合わない反抗的な態度で臨んだとすれば、
入学が出来ないことにつながってくるが。やはり場面場面でその辺もお国が違えば、言っていいことの範囲は、変わると言うことを教えなくてはならない。
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