2011年3月28日月曜日

計画停電の様子みました

確かに電気をともせるものというのは、自動車位なものでしょうね。でも道路が電灯がないだんなんてもっと早くLED式になっていたらよかった。

現在私は今ホテルにいて、食べたいときに食べたいものだけ買うという生活を送っている。いためたものが食べたいときにはお店に出向くので、べつに冷蔵庫などというものは必要ない。果物はかっていますが、冷蔵庫には入れません。野菜も買ったものをすぐ使えるような仕組みにすれば、別に冷蔵庫もいらなければ、主婦の手間も省ける。(結婚する必要もなくなるかも?)多くの共働きの女性がそういう仕組みを家に作っているはず。専業主婦家庭に育った私としてはやはり手作り感のあるものを提供することこそ妻としての努めだと思っていますが、それこそコストの無駄をしているのかもしれません、工場で機械で均一にむかれた野菜ならばたとえ家で作るとしても多くの自宅内での手間やコストが省ける。

人間のいろいろな概念やこだわりをかえない限りは、このままでは電力はきっと夏不足するでしょう。電力会社が被災して電気を作り出せない状態が続いている限り。

日本にいたら冷蔵庫や冷凍庫などが必要な生活を送っているのも事実。特にコンビ二がもっと油や使わない保存料も使わない商品を提供していただけるのならば、別に冷蔵庫なんていらなくなるし、きっと電力もかなりの節電になるでしょう。多分東京住在者の多くは単身者なので、この方法で節電すれば、使用電力はきっとかなり減ると思う

 

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