2011年8月23日火曜日

レポートのことについて

レポートなど文章を書くときは100%パソコンで書いています。記録が残りますからね
でも通信教育の場合はまだそういう人が少数派のようです。
ですから、そういう方法について明確化されていない場合が多いのですが、

今日レポートの貼り方の問題で事務局から指摘を受けたレポートが戻ってきたレポートについて
また事務局から電話がかかってきました

当然手書き前提にしているので、手書き用の原稿用紙入っているのですが、
なんとこの学校の場合、パソコン打ちしたものは、その手書き用の原稿用紙に貼らなければならないという
ルールがあったようなのです。

私は最初まとめて束ねて出していました。今までもそれで指摘を受けたことがなかったのでそれで当然それで
通していたのでしたが、1回目それを指摘を受けたので、戻ってきた後その後それを是正して出したのでしたが、

今度はA4で打っているから、その紙がその下の原稿用紙よりはみ出るからダメだと電話がかかってきました。
でも今回だけはこれで通すけれど次回はB5で打つようにとのこと。

先生も手書きのレポートよりはパソコン打ちのものが読みやすいのは明らかなのだから、ワープロ打ち用の用紙は学校が
作って提供してくれればこんなことにはならないのですが、そういう改善はなかなか、していただけないのです。

厳格化するならそれはそれでいいのですが、レポート用紙にも書いていないことをさせる事務局って一体??
今はWEB化もされているので、別に特殊なソフトがなくてもそういう環境は作れるはずだと思うのですが。その変の
工夫はできないのでしょうかね

通信教育大学は入学しても90%が辞めます。なぜならいろいろケチ付けられて単位が取れないから。
この学校もやめた方去年あたりはかなり多かったとか?

卒論通るのもすごーく難しいとか、うわさ話がまかり通っています。

それに試験問題を何度受けても通してもらえないなんてこともざら。試験の戻りがないから、要領がつかめないと
何度も戻されます。でもその要領の悪いところを掴ませるのが教育なんじゃないかと思うのですが、こういう時は
ただ応援してくれるトレーナーが欲しいです

でも実際にはこの学校の場合は50%くらいが卒業しているのではないでしょうか? 
でも問題があると電話をくれたり割と親切な方なので、まあそのレベルを維持しているのでしょうが。

でも事務局レベルの問題でつまずくとめちゃめちゃつまらなくなってくる。

今日9月の試験申し込みもしました

 

 

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